10月30日から5TANDA SONICで開催される
PROTOTYPE EXIBISION 02の準備。多くのボランタリーによって支えられている当イベントは、人と人の繋がり程大切なものはないなと痛切に感じる。主催として会場オーガナイザーをかって出た手前、開催日に粗相があってはならない。段取り8割、現場2割であり、経済におけるパレートの法則とは重要度比率が違うのである。ということで、明日に迫ったオープニングパーティのために、本日は図録の製本と展示空間の事前準備。製本は全て手作業。スポンサーの
丹青社からは、10余名のマンパワーが投入され、出展者30名も合わせて大所帯で作業。
MS4Dオフィスにこんなに作業する人が集まったシーンを見たことがない。熱気でムンムンしている。29日19;00~オープニングパーティ。30日から展示開始。

写真左;
橋本潤氏、
長岡勉氏、右手前
FAROの住吉氏、
三澤直也氏
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